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【ネタバレ感想】「ワンダーウーマン」美しくて激しくて儚いヒーロー映画【解説も】

2017/08/26

                          

 

 

みなさんこんにちは。下町バットマンです。

DCヒーローファンは、今すぐ劇場に向かいましょう。

「シリアスな脚本」

「美しくて激しい戦闘シーン」

「スクリーン全体に映るガル・ガドットの美貌」

「儚いラブロマンス」

と何もかもがぼく好みで、141分と言う長尺にも関わらず、最後までいっ時も集中を切らすことなく、楽しむことができました。

酷評ばかりだったDC作品ですが、ついに陽の目をみる時がきました。

 

ここでは、

  • 作品概要
  • あらすじ/結末
  • キャラクター紹介
  • 感想
  • 解説

を紹介していきます。

 

ネタバレ全開の感想記事です。自己責任でお読みください。

 

目次

「ワンダーウーマン」の作品概要

あらすじ

女しかいない島で、プリンセスとして母親に大切に育てられてきたダイアナ。

一族最強の者しか持てないと言われる剣に憧れ、強くなるための修行に励む彼女は、その中で自身の秘められた能力に気付く。

そんなある日、島に不時着したパイロットのスティーブとの出会いで、初めて男という存在を目にしたダイアナの運命は一転。

世界を救うため、スティーブとともに島を出てロンドンへと旅立つ。

引用:映画.com

 

DCコミックスにワンダーウーマンが初登場したのは1941年。

実は第二次世界大戦中に生まれた、スーパーヒーローなのです。

「ワンダーウーマンをもっと知りたい!」

「そもそも、DCコミックスって何?」

「マーベルやアベンジャーズとは何が違うの!?」

という方は、こちらの記事を参考にしてみて下さい。

 

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キャスト・スタッフ紹介

  • 制作国 アメリカ合衆国
  • 公開年 2017年
  • 上映時間 141分
  • 配給 ワーナー・ブラザーズ映画
  • 監督 パティ・ジェンキンス
  • キャストガル・ガドット/クリス・パイン/ロビン・ライト/ダニー・ヒューストン/ デイビット・シューリス/コニー・ニールセン/エレナ・アナヤ/ユエン・ブレムナー

監督は「モンスター」で一躍有名になった女性監督のパティ・ジェンキンス。

ちなみに、女性監督としては初の3億ドルヒットをかまし、また本作を映像化するために、14年もの歳月をかけて準備してきたそうです。

主演のダイアナを演じるのは、イスラエル出身のガル・ガドット。

サポート役のスティーブを演じるのは、「スター・トレックシリーズ」で主演を務めたクリス・パイン

また、海外ドラマ「ハウス・オブ・カード」で主人公の妻を演じたロビン・ライトも出演しています。

 

 

採点

評価基準

  • S・・・・・これぞ後世に語り継がれていく名作!!DVDも買う!
  • A・・・・・素晴らしかったです。DVDでたら借ります。
  • B・・・・・まあ、普通。
  • C・・・・・微妙。人にはオススメしない
  • F・・・・・ふざけんな!金返せ!!!

採点 A

 

 

こんな人におすすめ!

 

  • DC作品のファンの方!
  • ヒーロー映画が大好きな人!
  • ガル・ガドットのファンの方!

 

 
 

「ワンダーウーマン」の主要登場人物

ダイアナ(ワンダーウーマン)/ガル・ガドット

ポスター/スチール 写真 A4 パターン2 ワンダーウーマン (2017) 光沢プリント

本作のヒロイン

女性しか存在しないセミスキラ島の女性ヒッポリタと神ゼウスの娘。

幼少の頃から厳しく鍛えられてきたため、超人的な身体能力と怪力を有する。(武器については後に解説)

スティーブとは両思いの仲である。

最後は宿敵アレスを倒すことに成功する。

 

 

スティーブ・トレバー/クリス・パイン

引用:映画.com

イギリス軍のスパイ。

偶然不時着したセミスキラ島でダイアナと出会い、彼女と共にドイツ軍の陰謀を止めるためにベルギーへ向かう。

途中、ダイアナと結ばれ男女の仲になる。

最後は、イギリスや仲間を守るため毒ガスが積まれた飛行機に乗り込み自爆した。

 

 

アンティオペ/ロビン・ライト

ポスター/スチール写真 A4 パターン28 ワンダーウーマン 光沢プリント

ダイアナの師匠であり、叔母でもある。

史上最強のアマゾン戦士と呼ばれており、ダイアナを厳しく指導していった。

最後はダイアナを庇い、死んでしまう。

 

 

ルーデンドルフ/ダニー・ヒューストン

ドイツ軍の将軍。

イギリスを倒すためにドクター・ポイズンと共に、新型の毒ガスを開発。

また、増強剤を使って一時的に人間離れした怪力を得ることも可能。

最後はダイアナに殺される。

 

 

マル博士/エレナ・アナヤ

通称ドクター・ポイズン

新型の毒ガスを開発した張本人。

左頬が爛れており、特殊なマスクを着用している。

 

 

パトリック卿/デイビット・シューリス

本作の黒幕で、正体はアマゾン族の宿敵アレス。

陰でルーデンドルフ将軍とドクター・ポイズンを操っていた。

念力や電撃を放出し、ダイアナを追い詰めていくも、最後は覚醒したダイアナに殺される。

 

 

「ワンダーウーマン」のラストまでの展開・結末

プロローグ

アマゾン族の女王ダイアナはウェイン産業の手配により、フランスのルーブル美術館にいた。

そこで彼女はボロボロになった一枚の写真を手に取り、微笑む。

かつて世界は人間の創造主でもあるゼウスが支配していた。

しかし悪神アレスが登場し、人間を洗脳。人々は争いを繰り返すようになる。

そこでゼウスはアレスに全面戦争を仕掛け、アレスを倒すことに成功する。

その際、ゼウスはアマゾン戦士と人間界から遮断された楽園セミスキラ島、そしてゴッドキラーと呼ばれる神具を残し天界に旅立っていった。

 

ラストまでの展開

女性しかいないセミスキラ島の女王ヒッポリタの娘として生まれたダイアナは、強くて美しいアマゾン戦士と将軍のアンティオペに強い憧れを抱いていたが、女王はそれを快く思っていなかった。

ある日アンティオペと密かに訓練を行っていたところを女王に見つかってしまうが、アンティオペは、「次期女王になるダイアナには、自分を守る力が必要だ」と女王を説得することに成功する。

それから数年後。少女から1人の女性へと成長したダイアナは、師匠のアンティオペを倒すまでに成長する。

ある日、平和なセミスキラ島に1つの飛行機が不時着する。

そこには、イギリス軍のスパイ・スティーブ・トレバーが乗っており、ダイアナは彼を助ける。

しかし、彼を追ってきたドイツ軍も島に侵入し、アマゾン戦士が迎え撃つが、その際ダイアナを守るためアンティオペが死んでしまう。

なんとかドイツ軍を倒すことに成功したアマゾン戦士達は、スティーブを尋問していく。

スティーブはイギリス軍のスパイとしてドイツ軍に潜入していたが、そこでルーデンドルフ将軍とドクター・ポイズンが新型の毒ガスを発明していることを知り、説明書を盗んで飛行機で逃亡。セミスキラ島に不時着したと語る。

はじめて人間界のことを知り、また世界が戦争をしていることに気付いたダイアナはアレスの仕業と思い、スティーブと共に島を抜け出し計画を企てる。

なんとか女王の許可をもらったダイアナは、スティーブと共にイギリスのロンドンへ向かう。

そこでスティーブの上官に出会うも、イギリスとドイツが休戦条約を結ぶことを知り、戦う意思が全くない上官達に憤慨するダイアナ。

そこで、スティーブとダイアナはルーデンドルフ将軍達の策略を食い止めるために、独自に仲間を集めて前線へ向かうことを決断する。

そこで、チャーリー、サミーア、酋長といった仲間と合流し、またパトリック・モーガン卿から出資してもらうことに。

ルーデンドルフ将軍とドクター・ポイズンが、ベルギーの秘密基地で密かに毒ガスの研究を続けていることを知ったダイアナ達は、ベルギーへ向かう。

ベルギーの前線へ出向いたダイアナ達は、ドイツ軍と戦いそこに暮らす村人達を救っていく。

そんな中でダイアナとスティーブはお互いを信頼するようになり、結ばれる。

ある日、近くの城で晩餐会が開かれ、そこにルーデンドルフ将軍達がくることをパトリック卿から聞きつけたダイアナ達は、城へ向かうのであった。

 

結末

城へ着いたダイアナ一行は、城に潜入することに成功するも、あと一歩のところでルーデンドルフ将軍とドクター・ポイズンを取り逃がしてしまう。

またその際に、ルーデンドルフ将軍は試作品の毒ガス砲を近くの村に放ち、その際に多くの村人達が死んでしまう。

憤慨したダイアナは、仲間が見つけたルーデンドルフ達の秘密基地に1人で乗り込む。また、スティーブ達もダイアナのあとを追いかけるのであった。

秘密基地についたダイアナは、ドイツ軍が開発した増強剤を吸って覚醒したルーデンドルフ将軍と戦闘することになるが、瞬殺する。

しかし、そこにイギリスにいるはずのパトリック卿の姿が。実は彼の正体はアマゾン族の宿敵アレスで、パトリック卿に化け、世界を支配しようとしていたのだ。

ダイアナはアレスを倒すために攻撃を仕掛けるも、アレスの力は圧倒的で追い詰められてしまう。

一方、スティーブ達はドイツ軍が大量の毒ガスを積んだ飛行機をロンドンに落とす計画を知り、阻止するために工場を爆破する。

追い詰められたダイアナだったが、神具を使いなんとかアレスの攻撃を跳ね返すことに成功する。

その際、そこにスティーブが現れ、ダイアナに宝物の時計を託し、愛の言葉を残してその場からいなくなってしまう。

そして、スティーブは離陸しようとした毒ガス付きの飛行機に乗り込み、自爆するのであった。

それを見たダイアナは怒り狂い、その場にいたドイツ兵を皆殺しにしていく。

誰もダイアナのことを止めることができず、覚醒したアレスを倒すことにも成功。

こうしてダイアナ達の戦争は終結し、ロンドンに帰ったダイアナはスティーブの写真を見て、微笑むのであった。

 

 

【ネタバレ】「ワンダーウーマン」の感想

全体の感想

スーパーマン、バットマンに次ぐスーパーヒーロー「ワンダーウーマン」の誕生に立ち会えたことに幸福を感じています。

この時代に生まれてよかった!

DC作品の特徴でもある、シリアスでダーク性をもった作風をきちんと踏まえ、アクション、ラブロマンス、音楽すべてのバランスが整っている良作でした。

人間界とは違って神聖な環境で育った純粋無垢なダイアナを戦時中のヨーロッパに放り込み、戦争の是非や在り方を問う、哲学的な脚本も個人的には好印象。

ただ、イスラエル出身のガル・ガドットがドイツ軍をフルボッコにする様はブラックジョークのなのか、歴史的なメッセージなのかは謎でしたが…

 

これまで「ジャスティス・リーグ」というと、「アベンジャーズ」の陰に埋もれ、

  • 陰気臭い
  • 長ったらしい

といったように酷評だらけでしたが、本作は世界中で大ヒットし、批評家からの評価もすこぶる高いわけです。

僕自身も楽しめたし、やっと大衆受けする作品がDCからも生まれたと、ホッとしていますね。

監督、キャスト、制作スタッフの皆様に拍手を送りたいと思います。

素晴らしい作品でした!

 

 

たくましくて美しいアクションシーン

http://eiga.com/movie/82349/引用:映画.com

個人的に1番好きな戦闘シーンは、序盤の砂浜でのアマゾン戦士VSドイツ軍ですかね。

このシーンは1番初めに撮影されたカットだそうで、撮り終えた後、主演のガル・ガドットは一目散にモニターで確認をし、その際監督に、

「私たち、映画の新たな歴史を作ったわね」

と大興奮だったそうです。

実際、ガル・ガドットが大興奮するのもうなずける出来で、女性特有の体の線の細さとしなやかさが逆に良いアクセントになっていて、中々斬新でしたね。

イスラエル出身のガル・ガドットは、兵役義務として2年間軍隊でトレーニングしていたそうで、その経験が完全に生かされていましたね。

ハリウッド界のアクションスター、ジェイソン・ステイサムと同等のスタイリッシュなアクションを楽しむことができ、しかも今作は美女ばかりなので、目の保養面でもエクセレント。

弓矢や盾、馬を使った遊びの効いたアクション演出も素晴らしく、あまりにも激しく美しいため、動機がとまりませんでした。

なにより一歩間違えたら変態になってしまうコスチュームを見事着こなし、強くて美しいダイアナを演じきったガル・ガドットのポテンシャルには驚くしかなかったです。

 

 

女性監督特有の乙女心を理解したラブロマンス

引用:映画.com

監督が女性ということもあり、恋愛パートがしっかり描かれていた点も印象的でした。

ガル・ガドットと恋人役のスティーブを演じたクリス・パインが、アホみたいにお似合いなんですよね。

クリス・パインは正義感あふれる精悍な軍人役がとにかくハマっていて、そりゃあダイアナも初夜を捧げるよなと、お手上げでした。

「逃げる時にさりげなくスティーブがダイアナの手を引っ張ってリードしたり」

「ここぞというシーンで雪を使ってロマンチックを演出したり」

あとは、スティーブとダイアナが見つめ合って会話するシーンのカメラワークなんかは、恋愛映画のそれでしたからね。

女性監督が指揮をとっただけあって、乙女心を刺激するラブロマンスがいたるところで見受けられました。

CGやアクションにしか興味ない、アホでむさ苦しいどっかの男性監督には、ここまで繊細な恋愛パートは描けないでしょう。

「そして、最後は愛するダイアナに別れを告げ、自己犠牲を払って死んでしまうスティーブ」

泣くのは不可避で、館内の女性達と一緒にすすり泣いてしまいました。

 

 

興奮不可避のカッコよすぎるテーマソング

毎度のことですが、DC作品は音楽が素晴らしいんですよね。

とくに「ワンダーウーマン」のテーマソングは公開前から話題になっていましたが、途中の戦闘シーンとエンドクレジットで流れた時は鳥肌がとまりませんでした。

「バットマンvsスーパーマン」で「ワンダーウーマン」のテーマソングを初めに聞いて以来、iPhoneに落としてずっと聞いていたのですが、やっぱり映画館で聞くのでは感動が全然違いましたね。

なんか自分も強くなった気がして、今なら2mは飛べるし、銃弾も片手で防げるなと妙な錯覚を起こしてしまいました。

ここぞという勝負時に聴くにはもってこいの、気合が入るテーマソングです。

あと、DCのロゴもアレンジされていて大分ましになっていましたね。

 
 
 
 

【ネタバレ】「ワンダーウーマン」の作品解説

ゼウスとアレスとワンダーウーマンの関係性

劇中で何度も語られたゼウスとアレスという神の存在。

ゼウスはダイアナとアレスの父親で、この世界を作った創造主のこと。

本作には登場しませんでしたが、2017年11月に公開される「ジャスティス・リーグ」に登場するかもしれないという情報が。

次に本作の悪役でもあったアレスですが、彼の父もゼウスで、元々は善良な神でしたが、人間の醜さに気づき世界を混沌へと陥れてきました。

まとめると、

  • ゼウスはアレスとワンダーウーマンの父親
  • アレスとワンダーウーマンは兄弟

という事が言えます。

 

劇中に登場した「ワンダーウーマン」の武器

ワンダーウーマン ガルガドット シルク調生地 大型ポスター 約60×110cm ファブリック アート キャンバス [並行輸入品]

劇中では、ゼウスから与えられた様々な神具が登場し、ダイアナはそれらを使って敵を倒していきました。

 

ゴッドキラー

唯一アレスを倒せると言われている剣。盾と併用して使う。

しかし、終盤で本当のゴッドキラーは剣でなく「ダイアナ」自身であることが発覚する。

 

 

ラッソー・オブ・トゥルース(魔法のロープ)

武器としても活用できる、黄金色に輝く投げ縄

無限の伸縮性を兼ね備えており、ワンダーウーマンの象徴ともいえる。

縛れば相手に真実を吐かせることができるが、同じ神のアレスには通用しない。

 

 

ブレッツ・アンド・ブレスレット

両手首に装着しているブレスレット。

ゼウスの不滅の盾から作られており、弾丸などを弾くことができ、衝撃波を放つことも可能。

原作では破壊することは不可能という設定。

 

 

ティアラ

劇中では、師匠のアンティオペから引き継いでいる。

原作では、ブーメランのように投げ相手を倒す描写があることから、遠距離型の武器としても重宝されている。

 

 

原作には他にも、主要武器として透明飛行機が登場します。

続編に出てくることを期待しましょう。

 

 

女性差別が横行していた1910年代の「イギリス」

劇中で、ダイアナがイギリス軍の会議室に入った際に「なんで女がいるんだ!出て行け!」と罵声を浴びせられる描写がありました。

あれは関係者以外立ち入り禁止という意味ではなく、当時のイギリスの女性差別を象徴しています。

1910年代のイギリスでは女性差別が平気で横行しており、女性は政治に参加することはおろか、今でいうセクハラをされても泣き寝入りすることしかできませんでした。

朝から晩まで低賃金で働かされ、家に帰ったら家事洗濯・育児が待っており、オシャレもろくにできない(一部の富裕層は例外)

そもそも原作では、「男性の奴隷として働いていたアマゾン族の女性たちが謀反を起こし、女性だけの独自のコミュニティを作りあげた」といった設定があります。

本作はそれだけ「女性の権利と強さ」に焦点を当てている作品なのです。

 

 

ブルース・ウェインとは?

バットマン:ブルース・ウェインの帰還

物語の序盤と最後にブルース・ウェインという名前が出てきますが、あれはバットマンのことです。

本作はアメリカの漫画出版社DCが手がけるヒーローチーム「ジャスティス・リーグ」の関連作品のため、バットマンの中の人である資産家のブルース・ウェインが名前だけ登場したのです。

ウェイン産業とは、資産家ブルース・ウェインが保有する株式会社のこと。

クリストファー・ノーランが手がけた「ダークナイトトリロジー」では、嫌というほど出てきました。

 

「DCってなに?」

「ジャスティス・リーグなんて初めて聞いた…」

という方はこちらの記事を参考にしてみてください。

 

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