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どうもはじめまして。

当ブログ「マイペースナイト」(現在15万PV)の運営者シタマチと申します。

まずは簡単なプロフィールから。

  • 現在23歳の新卒フリーランス
  • 身長177㎝ 体重65㎏ 
  • 性格 マイペース 気分屋 神経質 飽き性
  • 好きなものは映画、お笑い、欧州サッカー、ロックミュージック、都市伝説。
  • 嫌いなものは、虫、野菜、ヤンキー、しつこい奴。

週に約4〜5本は映画を鑑賞しており、年間200本あたりの映画を見ています。(ほぼ洋画)

なるべく毎日更新しますが、企業からお金をいたただいて他の媒体でも記事を書くことがあるので、更新が滞ることもあります。

ご了承を。

よろしければTwitterもフォローしてもらえると嬉しいです(→シタマチ

 

詳しいプロフィール!幼少期~現在

 

少し苦労した幼少期

幼少期は活発でもなければ地味でもない、どこにでもいる普通の子供でした。

しかし、「複雑な家庭環境」だったため、周りの友達よりかは少しばかり苦労しました。

そのため、小さい頃は1人の時間が多かったように感じます。

そんなぼくを見かねてか、父親が暇つぶしにとよく映画のDVDを借りてきてくれました。

「ターミネーター」

「ハムナプトラ」

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」

「メン・イン・ブラック」

「インデペンデンス・デイ」

今思えば、大衆娯楽映画ばかりでしたが、まだ未熟な子供からしたら刺激的で時間を潰すのには問題ありませんでした。

また、よく考えれば周りの子供がポケモンや仮面ライダーにはまってるいる中、1人だけ映画(しかも洋画オンリー)にはまっていたため、少しばかり大人びていて斜に構えた嫌な子供でしたね。

 

普通だった小学校時代

そこから小学校に上がっていくわけですが、周りに流されて普通の小学生になります。

平日は水泳部とスイミングスクール。週末はサッカー。

好きなゲームはポケモンやカービー、コロッケと典型的な小学生をしていました。

ただ、高学年になると映画好きの友達の影響もあってか再度映画にはまっていきます。

とはいっても、3ヶ月に1回ほど映画館に足を運んで話題の作品を鑑賞するレベル。

「スターウォーズエピーソド3」をみてどハマりし、親に頼んでライトセーバーのおもちゃをトイザらスで購入して、友達とチャンバラしたのいい思い出。

ただ、週末にテレビで放送されている映画は一通り見ていた記憶があります。

 

人生で一番モヤモヤしていた中学校時代

中学時代はとにかく悶々としていました。

とはいっても変な意味ではなく、学校に全く馴染めていなかったんですよね。

いじめは横行しているわ、ヤンチャな先輩がいるわ、教師は問題のある人たちばかりだわで、毎日人の顔色ばかり気にしながら生活していました。

しかも、なぜか映画とも一切関わらなくなります。

映画館に足を運ぶこともなくなったし、テレビをつけても映画よりかはバラエティ番組を見ていました。

その代わりといってはなんですが、なぜかお笑いと音楽にのめり込みましたね。

というのも、面白い面白くないかは置いといて人を笑わせるのは小さい頃から好きでしたし、バラエティ番組にハマっていたので、芸人の真似ばかりしていました。

特にはまったのがダウンタウンの2人。

ガキの使いは毎週見ていましたし、書籍も集めていた記憶があります。

参照:→"日本のお笑い界を開拓した男"松本人志。彼が天才といわれる5つの理由

音楽は尾崎豊、B'z、L'Arc-en-Ciel、GLAY、X JAPAN、ミスチルといったように流行からは完全にずれていましたが、王道のロックバンドやシンガーソングライターの曲をひたすら聞いていました。

また、Bon JoviThe Offspringといった洋ロックを聞き始めたのもこのころです。

ただ、映画に関してはノータッチだったため、この頃見ていた映画の記憶はほとんどありません。

 

人生を謳歌していた高校時代

さて、高校生になると環境は一変します。

中学の時は非モテで尚且つ人の目ばかり気にしていた卑屈やろうが、なんとスクールカースト上位まで昇進。

初めて彼女ができたのもこのころで、部活と勉強を頑張ったおかげか、バレンタインチョコを3つもいただくことができました。(少ないと思った方はさぞかしモテたんでしょうね。けっ)

また、ここで再び映画好きを再熱させる1つの作品に出会います。

それが

「ダークナイト」

未だに根強いファンがたくさんおり、ダークナイトが好きというと、にわか認定される少々癖のある作品。

参照:→映画「ダークナイト」が"いかに素晴らしいか"を7つのポイントに分けて解説!

ちなみにお気づきの方もいるかと思いますが、サイト名と運営者名は「ダークナイト」関連から取っており、未だに大好きな作品です。

また、なぜか妙に感動してしまった「トロン:レガシィー」(3Dで見るとすげーのよ)や、ハワイにある「ジュラシックパーク」のロケ地に行きすぐに影響され、映画熱が再熱。

映画館に足を運ぶ機会も増えましたし、テレビで映画が放送していたら積極的に見るようになりました。

休日は映画好きの友達の家にいって、男だけで映画ばかりみていましたね。

 

社会不適合者となった大学生~現在

はい。そして長くなってしまいましが、現在にいたります。

とはいってもこの5年間はいろいろありました。

簡単にいうと、社会不適合者になりました。

理由はいくつかあります。

  • 松本人志の著書「遺書」を読んだことで、あえて空気を読まないイタイ奴になる(わかる人にはわかる)
  • インターンやバイトばかりをしていたため、学校に全くいかなくなり留年
  • 映画にどハマりして、家から出なくなる

うーん、自分で書いていて恥ずかしくなってきます。(ちなみに今はなんとか社会復帰に成功?しました。)

しかし、今が人生で1番映画をみている時期だと思います。

今まで大衆娯楽映画(またの名をブロックバスター映画)しか知らなかったガキが、少し通ぶってタランティーノやデヴィッド・フィンチャー、キューブリック作品を見るようになったわけです。

とはいってもまだまだ世の中の映画好きからしたらひよっこ程度。

大学を卒業し、田舎で新卒フリーランスとなったので、これからは様々な映画をみて知識を深めていくつもりです。

 

 

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2018/04/04