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映画 割引

映画料金を安くする方法

割引サービスを使って映画料金を簡単に安くする3つの方法

2016/11/22

                          

 

みなさんこんにちは。下町バットマンです。

 

映画の料金って高いと思いませんか?

ぼくは現在大学生なので1,500円で鑑賞できていますが、もう少しすれば1,800円払ってチケットを購入しなくてはいけません。

週に1回以上は映画館に足をはこぶ身としては、正直かなりきついのが本音です。

ただ、あまり知られていないだけで映画料金を割引価格でみる方法はたくさんあります。

それこそ、500円~700円ちかく割引する方法もあるのです。

700円も安くなるなら浮いたお金でパンフレットやポップコーンが買えますからね。

学生はもちろん、社会人のかたもかなり助かるかと思います。

 

ここでは比較的だれでも簡単に映画料金を安くする方法を、3つの項目にわけて紹介していきます。

 

 

 

 

映画館で使える割引サービスを活用する

 

クレジットカードやネットサービスの簡単な会員登録をすることで、300円~700円ほど映画料金を安くする方法はたくさんあります。

記事のタイトルとおり、簡単にできるものを紹介していくので、金欠の方や映画好きは参考にしてみてください。

 

デイリーPlusに登録して映画料金を安くする

 

デイリーPlusとはYahoo!が運営しているサービスで、会員登録することで旅行やレジャー、グルメなどの割引サービスを受けることができます。

 

例えば、

映画 割引

このように、こちらのサービスを使うと映画料金を最大500円まで安くすることができます。

イオンシネマが1,300円で見れるなんて太っ腹です。

他にもよみうりランドや東京ジョイポリスなどのレジャー施設の入場券が500円~1500円ほど安くなったりなど、

学生にはうれしい割引サービスがたくさん用意されています。

 

ちなみに割引サービスの対象になっている映画館はこちら。(2016年10月現在)

  • イオンシネマ

1800円→1300円

  • TOHOシネマズ

1800円→1500円

  • MOVIX・松竹系映画館

1800円→1300円

  • 109シネマズ・ムービル

1800円→1300円

  • ユナイテッドシネマ・シネプレックス

1800円→1300円

  • ヒューマックスシネマ

1800円→1300円

  • Tジョイ

1800円→1300円

  • シネマサンシャイン

1800円→1300円

  • シネマイクスピアリ

1800円→1300円

 

デイリーPlusは本来なら月額540円かかるのですが、現在はキャンペーン中なので2ヵ月間無料で利用することができます。

ちなみにぼくはキャンペーン前に登録したので月額540円払っています泣

今から登録するひとが羨ましいですよ。

声を大にしていえることではありませんが、2ヵ月経つちょっとまえに退会すれば無料でお得なクーポンが使い放題。

自分の好きなタイミングで退会することができるので、1ヵ月に何回も映画館に足を運ぶ人は登録してみてはいかかでしょうか?

 

 

 

「イオンカード」を作成してイオンシネマの映画料金を安くする

ぼくも活用しているイオンカード

クレジットカードなのですが、入会金・年会費が無料なので18歳以上(高校生不可)であれば気軽につくることができます。

クレジットカードは何かと審査が厳しいものですが、アルバイトしかしていなかった大学2年生のころのぼくでも簡単に作ることができました笑

ただ、クレジットカードって危なくないの?と思う方もいるかと思います(広告もなんだかうさんくさいですしね。)

たしかに使い様によっては危ないケースもありますが、映画のチケットを買うくらいならなんら問題はありません。

むしろイオンシネマにいってカードを提示するだけで割引してくれるサービスもあるので、最悪期限がきれるまでカードを使わない人もいるかと思います。

しかも、作成手順もめちゃくちゃ簡単で、

  1. ネットから応募する
  2. 本人確認の電話(携帯電話でOK)がかかってくるので簡単な質問に答える
  3. 審査をまつ
  4. 審査が通ったら自宅もしくは郵便局にカードが届く

このプロセスをふまえるだけで簡単にカードをつくることができます。

 

 

イオンカードを作成すると、どなたでも毎月20日と30日はカードを提示するだけで、1,100円でイオンシネマの映画を鑑賞することができます。

しかも、同伴者1名までだったら300円割引が適用されます。

また、イオンカードでチケットの支払いをすれば、日にち関係なく300円割引で映画をみることができます。(同伴者1名までだったら同じく300円割引が適用)

デートの際にサラッとクレジットカードで決算して、サラッと割引すればきっと彼女はあなたの元から一生離れないでしょう。

(※一部の映画館によっては、サービスの内容が変更することもあります)

 

ちなみに、今なら入会金・年会費無料でイオン銀行と電子マネーWAONが一体化したカードをつくることもできます。

デザインも通常のものとディズニーデザインの2つから選ぶことができるので、好きな方を選んじゃってください。(ぼくは今つくるならディズニータイプを絶対選びます。かわいいので。)

映画 割引

 

 

 

「シネマイレージカードセゾン」を作成してTOHOシネマズの映画料金を安くする

映画 割引

週に1回以上映画館に足をはこぶ映画好きは、もっておきたいカードです。

とくにTOHOシネマズは全国にあるので、つくっておいて損はないです。

こちらはイオンカードと違って、初年度は入会金・年会費は無料ですが、2年目以降から324円の年会費がかかります。

しかし、年に1回でもカードを使用すれば2年目以降の年会費もタダ。

シネマイレージカードでチケットをかったり、漫画一冊でも購入すれば、実質年会費は永久的にかかりません。

ちなみにイオンカード同様、18歳以上(高校生不可)であればだれでも簡単につくることができます。

 

シネマイレージカードのサービス内容は主に3つ

  • 映画を6本見れば、1本ご招待(スタンプラリー)
  • シネマイレージマイルが溜まる
  • 毎週火曜日は1400円で映画が見れる(シネマイレージデイ)

(※一部の映画館ではサービス内容が変更することもあります。)

シネマイレージカードをもっていればチケット発券時に提示、もしくは機械にカードを挿入することで1ポイントのマイルがたまります。

これを6回くりかせば映画が1本無料に。

しかも、有効期限がないので自分の好きなタイミングでポイントを使うことができます。

 

シネマイレージマイルは上映時間1分ごとに1マイルが加算されていきます。

ポイントを貯めていくと以下のサービスをうけることができます。

  • 300マイル→映画に関する豪華賞品、オリジナルグッズの応募権
  • 1000マイル→ポップコーンSサイズ、ドリンクSサイズ無料
  • 6000マイル→1か月フリーパス

1回の上映が約120分なので、1回映画をみれば約100マイル貯まります。

10回見ればポップコーンとドリンクが無料に。60回みれば1か月間TOHOシネマズの映画がタダでみれるわけです。

60回ときくと多く感じるかたもいるかと思いますが、週に1回以上映画を見る方であれば約1年で6000マイルは貯まります。

(マイルの有効期限は登録した年の翌年12月31日までです)

 

そして、チケット購入時にカードを提示すれば毎週火曜日は1400円で映画をみることができます。

他にも、インターネットでチケットを買うのが楽になったり、メンバー専用のメルマガを受け取ることもできます。

もちろん、普通のお買い物でも使うことができ、貯まった永久不滅ポイントを利用してスタバやAmazonギフト券に交換することもできます。

 

ちなみにクレジット機能なしのカードもあります。

こちらは年齢制限はありませんが、初年度は500円、更新時に300円の年会費がかかるのであまりおすすめできません。

(※一部の映画館によっては、サービスの内容が変更することもあります)

 

 

その他映画館で使える割引サービス

その他の映画館の割引サービスを紹介していきます。

 

【109シネマズ】

  • シネマポイントカード

109シネマズが発行している独自のポイントカードです。

入会金は1,000円かかりますが、1回映画を見るごとに1ポイント貯まっていき、6ポイント貯まれば映画1本が無料に。

入会時に2ポイントもらえるので、実質4回映画をみれば映画が1本無料になります。

また、毎週火曜日は1,300円、毎週19日は1,100円で映画をみることができ、メールアドレスを登録すれば試写会や・イベントの招待がくることもあります。

 

【MOVIX・松竹系映画館】

  • SMT Members会員

入会金・年会費無料でカード発行時に100円払うだけで作れるカード。

主な割引サービスは映画を6回みたら1本無料。

1回映画をみれば次回のチケット料金が一般・学生共に500円割引(ネット購入だと600円割引)

また、お誕生日には映画を1,000円でみれるクーポンをもらうことができます。

100円払うだけでこれだけの割引サービスをうけることができるのです。

 

【ユナイテッド・シネマ/シネプレックス】

  • クラブスパイス会員割引

入会手数料500円でつくれるメンバーズカード。1年ごとの更新手数料も500円かかります。

主な割引サービスは映画を6回みたら1本無料。

毎週金曜日は1000円で映画を鑑賞することができます。金曜日は何かと話題作が公開されるのでうれしいサービスです。

また、大人は300円引き、大学生以下は100円引きのサービスをうけることもできます。

 

【テアトルシネマグループ】

  • TGCメンバースカード

作成には年会費1,000円がかかります。

主な割引サービスは毎回1,300円で映画を鑑賞することができます。

入会時には1,000円鑑賞券ももらうことができます。

また、一番の特典としては毎週火曜日と金曜日は1,000円で映画をみることができます。

 

【コロナシネマワールド】

  • コロナッチョカード

発行手数料100円でつくれるカード。

主な割引サービスは映画を6本みれば1本無料。

毎月5・16・27日はカード提示で1,100円で映画をみることができます。

また、一般は300円引き、大学生以下は200円引きで映画を鑑賞することもできます。

 

【auスマートパス会員】

auの携帯電話を契約している人は、月額372円の会員サービスを利用して映画料金を安くすることができます。

会員になることでTOHOシネマズの映画料金が毎週月曜日1,100円になります。(一般・大学生)

また、ユナイテッド・シネマ/シネプレックスの映画料金も安くなるといったサービスが用意されています。

 

【dポイントクラブ】

docomoで携帯を契約している人は入会金・年会費共に無料の会員サービスに登録することで映画を安くみることができます。

会員になると、毎週火曜日イオンシネマの映画料金が、自分ふくめ同伴者1名まで1,100円に割引されます。

 

 

 

映画館のサービスデーを活用して割引価格でみる

 

映画館ではレイトショーやレディースデーといったサービスデーを設けており、最高で500円ほど割引されることがあります。

TOHOシネマズやイオンシネマなどの、全国にある有名な映画館のサービスデーをまとめてみたので、

映画館に足を運ぶさいは参考にしてみて下さい。

 

 

TOHOシネマズ

【基本料金】

  • 一般:1,800円
  • 大学生:1,500円
  • 高校生:1,000円
  • 小中学生:1000円
  • 幼児(3歳~):1,000円
  • 3D料金:鑑賞料金+400円(メガネ付き)
  • MX4D(一部映画館):ご鑑賞料金+1,200円

 

 

 

TOHOシネマズのサービスデー

 

  • TOHOシネマズデー(毎月14日):1,100円
  • ファーストデー(毎月1日):1,100円(12月1日は1,000円)
  • レディースデー(毎週水曜日女性限定):1,100円
  • シニア割引(60歳以上の方):1,100円
  • 夫婦割引(どちらか50歳以上):2,200円(365日)
  • 障がいをお持ちのお客様:1,000円
  • レイトショー(毎日夜8次以降):1,300円

 

(映画館によっては、一部の料金やサービスが変更することもあります)

 

 

イオンシネマ

【基本料金】

  • 一般:1,800円
  • 学生:(大高生):1,500円
  • 小中学生:1,000円
  • 幼児(3歳~):900円
  • 3D上映:鑑賞料金+300円(メガネ代+100円)
  • 4DX作品(一部映画館):鑑賞料金+1000円

 

 

 

イオンシネマのサービスデー

 

  • ハッピーファースト(毎月1日):1,100円
  • ハッピーマンデー(毎週月曜日):1,100円
  • ハッピー55(55歳以上の方):1,100円(365日)
  • ハッピーモーニング(平日の朝一回目):1,300円
  • ハッピーナイト(毎日20時以降):1,300円
  • 映画の日(12月1日):1,000円
  • 夫婦50割引(どちらかの年齢50歳以上):2,200円(365日)
  • 障がいをお持ちのお客さま:1,000円

 

(映画館によっては、一部の料金やサービスが変更することもあります)

 

 

MOVIX・松竹系映画館

【基本料金】

  • 一般:1,800円
  • 大学生:1500円
  • 高校生:1,000円
  • 小中学生:1,000円
  • 幼児(3歳~):1,000円
  • 3D上映:鑑賞料金+400円(メガネ代込み)

 

 

 

MOVIX・松竹系映画館サービスデー

 

  • サービスデー&割引サービス料金MOVIXデー(毎月20日):1,100円
  • ファーストデー(毎月1日)1,100円):12月1日は1,000円)
  • レディースデー(毎週水曜日女性限定):1,100円
  • シニア割引(60歳以上の方):1,100円
  • 夫婦50割引(どちらか50歳以上):2,200円(365日)
  • 障がいをお持ちのお客様:1,000円
  • モーニングファーストショー(平日の朝1回目):1,300円
  • レイトショー(毎日夜8次以降):1,300円

 

(映画館によっては、一部の料金やサービスが変更することもあります)

 

 

ユナイテッドシネマ/シネプレックス

【基本料金】

  • 一般:1,800円
  • 大学生:1,500円
  • 高校生:1,000円
  • 小中学生:1,000円
  • 幼児(3歳~):1,000円
  • 3D上映:鑑賞料金+300円(メガネ代+100円)
  • 4DX作品(一部映画館):鑑賞料金+1000円(3Dは+1400円)

 

 

 

ユナイテッドシネマのサービスデー

 

  • 高校生友情プライス(高校生3人以上)1,000円(1人)
  • 毎月1日「映画の日」1,100円(12月1日は1,000円)
  • レディースデー(毎週水曜日女性限定)1,100円
  • シニア割引(60歳以上の方)1,100円
  • 夫婦50割引(どちらか50歳以上)2,200円(365日)
  • 障がいをお持ちのお客様1,000円
  • レイトショー(毎日8時以降)1,300円
  • スーパーレイトショー(毎週土曜日・祝前日23次以降)1,300円

 

(映画館によっては、一部の料金やサービスが変更することもあります)

 

 

109シネマズ

【基本料金】

  • 一般:1,800円
  • 大学生:1,500円
  • 高校生:1,000円
  • 小中学生:1,000円
  • 幼児(3歳~):1,000円
  • 3D・IMAX上映:鑑賞料金+400円(メガネ代込み)
  • IMAX3D:鑑賞料金+800円
  • 4DX作品(一部映画館):鑑賞料金+1000円(3Dは+1400円)

 

 

 

109シネマズのサービスデー

 

  • 109シネマズの日(毎月10日):1,100円
  • 映画サービスデー(毎月1日):1,100円(12月1日は1,000円)
  • レディースデー(毎週水曜日女性限定):1,100円
  • シニア割引(60歳以上の方):1,100円
  • 夫婦50割引(どちらか50歳以上):2,200円(365日)
  • 障がいをお持ちのお客様:1,000円
  • 男女ペア(毎月22日):2,200円
  • グッドモーニングショー(平日の朝1回目):1,300円
  • レイトショー(毎日夜8次以降):1,300円
 
(映画館によっては、一部の料金やサービスが変更することもあります)

 

 

 

テアトルシネマグループ

【基本料金】

  • 一般:1,800円
  • 大学生・専門生:1,500円
  • 高校生:1000円
  • 小中学生:1,000円
  • 幼児(3歳~):1,000円
  • 3D上映:鑑賞料金+300円(メガネ代+100円)

 

 

 

テアトルシネマのサービスデー

 

  • 水曜サービスデー:1,100円
  • 映画の日(毎月1日):1,100円(12月1日は1,000円)
  • シニア割引(60歳以上の方):1,100円
  • 夫婦50割引(どちらか50歳以上):2,200円(365日)
  • 障がいをお持ちのお客様:1,000円
  • 日曜日の夜8時以降の夜割:1,300円

 

(映画館によっては、一部の料金やサービスが変更することもあります)

 

 

コロナワールド

【基本料金】

  • 一般:1,800円
  • 大学生:1,500円
  • 高校生:1,000円
  • 小中学生:1,000円
  • 幼児(3歳~):900円
  • 2歳以下:無料
  • 3D上映:鑑賞料金+300円(メガネ代+150円又は500円)※メガネは通常タイプとアタッチメントタイプの2種類があります
  • 4DX作品(一部映画館):鑑賞料金+1000円(3Dは+1300円+メガネ代)

 

 

 

コロナワールドのサービスデー

 

  • ファーストデー(毎月1日)1,100円:(12月1日は1,000円)
  • 男性サービスデー(毎週月曜日男性限定):1,100円
  • 女性サービスデー(毎週金曜日女性限定):1,100円
  • シニア割引(60歳以上の方):1,100円
  • 夫婦50割引(どちらか50歳以上):2,200円(365日)
  • 障がいをお持ちのお客様:1,000円
  • カップルサービスデー(毎週水曜日男女2名):2,200円
  • モーニングショー(平日の朝1回目):1,300円
  • レイトショー(毎日夜8次以降):1,300円

 

(映画館によっては、一部の料金やサービスが変更することもあります)

 

 

 

前売り券を購入して映画料金を割引価格にする

映画 割引

「絶対にこの映画は見に行く!」と決めている作品があれば、前売り券を購入しましょう。

前売り券は基本的に一般料金の1,800円が1,400円に割引され、通常よりも400円安い値段で映画をみることができます。

 

前売り券の購入場所は上映劇場の窓口が一般的ですが、仕事や学校で忙しい方はネットやコンビニでサクッと購入しましょう。

セブンイレブンやファミマ、ローソンなど大手のコンビニで映画の前売り券をかうことができます。

また、ちょっとした空き時間に購入したい人は「ムビチケ」をおすすめします。

ムビチケはネットで映画館の前売り券を購入できるサイトで、1,400円で前売り券を買うことができます。

しかも最近は対象劇場が増えてきており、上記で紹介した映画館はもちろんのこと、マイナーな映画館でなければ全国の映画館で「ムビチケ」のサービスを利用できます。

 

利用方法も簡単(オンラインで購入するときの方法)

  • 会員登録をすませる
  • 見たい映画の前売り券を検索
  • クレジット等で購入し、ムビチケ購入番号をメールでうけとる
  • 当日映画館にいって、購入番号を提示・自動販売機に入力

これだけで映画をサクッとみることができます。(販売は公開当日の前日まで)

ぼくも時間がない時はよく「ムビチケ」を活用して前売り券を購入しています。

ちなみに、劇場によってはオンライン上で座席指定ができる映画館もあるので、

当日早めにいって席を確保する必要もなくなりました。(一部の映画館ではオンライン上での座席指定はできません)

 

また、Amazonでもチケットを購入することができます。

 

前売り券は映画料金を安くすることができ、尚且つ便利なので映画好きにはかなりおすすめです。

 

 

まとめ

 

今回は3つの項目にわけて映画料金を安くする方法を紹介しました。

クレジットカード系は案外簡単につくることができ、しかも入会費や年会費がかからないのでおすすめです。

金欠だけど映画が大好きな方は参考にしてみてください。

中々のボリュームになってしまいましたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

 

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